お化けがいっぱい

こんにちは、事務長の植田です。楽しかった運動会も終わり、園舎では次のお楽しみに向けた飾り付けが始まっています。子どもたちは10月末のハロウィンに向けて作品を作っています。ハロウィン飾り廊下の壁には、3・4歳児さんが色紙を折って作った「折り紙お化け」がくっついています。お化けの形に紙を折るのって、少しむつかしそうですね。折り紙お化け

廊下の上を見上げれば、1歳児さんが作った「お化けかぼちゃ」をぶら下げた楽しい表情のお化けが浮かんでいます。浮かぶお化け浮かぶお化け1

子どもたちが想像するお化けは、楽しそうなお化けばかりです。お化けの説明2歳児さんたちは、絵本のお話を元にお化けを描いてみました。かわいい手形のついたお化けが勢ぞろいしています。お化けがいっぱいこちらの部屋には1歳児さんが作ったちぎり絵のかぼちゃと手形のお化け、魔女になった自分が作品になっています。
かぼちゃとお化け今、園舎の中はいろいろなお化けでいっぱいです。子どもたちは、ハロウィンがどんなものかは、詳しく知らないでしょうが、いろんなお話を聞いたり絵本を見たりする中で、子どもたちなりの想像力でいろいろなものを創造していきます。そのような子どもたちの想像力を、もっともっと拡げてあげたいなあと思います。ハロウィン飾り2秋も深まってきました。秋から冬の季節に向けたイベントも始まります。ご家庭でも、お子さまたちと楽しいふれあいの時間を創造してみませんか。壁掛けお化け

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